工程を減らせたと思ったが失敗。

卵かけごはんが大好きです。

ほぼ毎日食べています。

ご飯と卵を用意します。

卵かけごはん

卵は一旦皿に割り入れます。

それから醤油と合わせます。

醤油と合わせたあとに、ご飯にかけます。

卵かけごはん

以上、卵かけごはんを食べるときの工程です。

妻から身体の為にもと納豆を食べるように勧められ、最近は納豆も一緒に食べるようになりました。

納豆卵かけごはん

皿に納豆と卵を割り入れ、醤油と合わせます。

その後にご飯へかけます。

納豆卵かけごはん

納豆を食べるようになってから、皿を洗う時に、ベトベトの皿を2枚も洗わなければならなくなった事が気になりだしました。

で、こう思いました。

「ご飯茶碗ひとつで事足りるよね?そもそも昔はそうしていたし」

という訳で、ご飯を用意します。

納豆卵かけごはん

直接卵を割り入れます。

納豆卵かけごはん

その上に納豆も投入。

それから醤油で味を調える。

納豆卵かけごはん

「この方法でベトベトの皿を2枚も洗う必要がなくなった!」

なんて喜んでいたところ、この方法にしてから2日目には思いもかけない出来事が!!

なんてたいそうな話ではないですが、嫌~な感触を味わう事になりました。

それは、ご飯茶碗に卵を直接割り入れたときに、卵の殻が混ざってしまったようで、その殻をガリっと噛んだ感触。

そこで思い出しました。

「ご飯に直接卵を割り入れず、別に皿を用意しだしたのは、殻が混入していないかを確認する為だった!」

という事を。

そういう訳で、皿を1枚減らせたと悦に入っていましたが、また元のように1枚皿を用意して、そこに卵を割り入れ、殻が混じってない事を確認してからご飯にかけるようにしました。

卵の殻を噛むのと、洗いものが1つ増える事を天秤に掛けると、卵の殻を噛みたくないという気持に軍配が上がりました。

以上、しょーもない失敗話ですいませんでした。

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