25年使った掃除機を捨ててミニ掃除機にする。

物を減らす事で掃除が楽になった

一人暮らししていた頃は1~2週間に1回ぐらいの頻度で掃除していました。

その頃は物が多かった。

物を移動しながらの掃除はホント面倒臭くて大変だった。

 

断捨離するようになって物が少なくなってからは掃除も随分と楽になりました。

大きな家具が無く、ほとんどの床面が見えている状態だとホント楽ちん。

モップ掛けするぐらいで大半が終わってしまう。

 

物を少なくした事で掃除機を使う頻度も激減しました。

大きな掃除機も大きな吸引力も不要となった。

そういう訳で、25年前に買ったキャニスター型の掃除機から、小さいハンディークリーナーに買い替えました。

それが2013年の事。

今ではそのハンディークリーナーの出番も少ないです。

 

  • モップ
  • ほうき
  • チリ取り
  • 雑巾

 

以上の物で事足りています。

ミニ掃除機も要らないかも

妻はコロコロで掃除をしています。

コロコロが大好きみたい。

ハンディークリーナーは面倒なのか、使っているのを見た事ありません。

そのような状況なので何度か「ハンディークリーナーを捨ててしまおうか?」

そう思わされた事があります。

が、たまに必要になる時があるので、グッと我慢して今のところは持っています。

しかし、無きゃ無いで何とかなったりする事が常になってくると、掃除機が我が家から無くなる日がくるかもしれません。

私たちの生活は時代を逆行しております。

タイトルとURLをコピーしました